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創価在日が「偽咳は病気/結核/百日咳/他のせい」と宣伝していますが、では何故近所の創価在日だけが何年も咳の出る病気にかかり続けながら治さず病原菌撒き散らしてるんですかね。絵のパクリ、パクリ企業等粘着の晒しは>http://mayve.tumblr.com/

私有地内に不法侵入する選挙カー・その2

2012-12-16
拡声器騒音

前回の選挙の時も最後まで騒音を出していた人なので、今回もそうだろうと踏んでその通りでした。
不法侵入が2回目になりましたので記事にします。
この選挙区内では若い候補者のようですが、今後はこうした古く迷惑な広報のやり方も変えて欲しいですね。
今日は今日でまた投票呼びかけの防災無線放送です…。

●2012/12/15:
20121215185644-190358sp_senkyocar_sirakwawatetuya_minnanotou.mp3

●2012/12/14:
20121214122646DS500471sp_senkyocar_minnanotou_sirakawatetuya_biggest_fuhousinnnyuu.mp3

音量の基準↓
騒音に係る環境基準|東京都環境局 大気・騒音・振動・悪臭対策
拡声器に対する規制|東京都環境局 大気・騒音・振動・悪臭対策

●拡声器騒音などに抗議する団体のサイト:
静かな街を考える会

●自治体から廃品業者への注意喚起の一例。あまりにトラブルが増えたため、全国のかなりの自治体で似たような移動巡回業者への注意情報が出ています。
違法な廃品回収業者とのトラブルにご注意ください!/町田市ホームページ

●ブログ別館:廃品回収業者の脱税摘発ニュース一覧
●ブログ別館:・拡声器騒音被害の掲示板などのログ集
●当ブログ内:移転前2010/11/26までの公開済み拡声器騒音記録まとめ
○当ブログ内タグ:拡声器騒音

これが創価在日犯罪者の拡声器騒音の全パターン。

以下資料リンク等

●そこら辺で拡声器騒音を撒き散らして宣伝したがるのは何故か日中韓+台だけとのこと。しかもそこでも普通に迷惑行為として捉えられています。
韓国の拡声器騒音事情1
韓国の拡声器騒音事情2

選挙カーの不正請求・水増し請求など
選挙期間以外の「政治活動」の演説カーの費用も同じく税金からと思われますが、不正請求のチェックがされているという話はないようです。

●防災無線の機器や工事が利権化している可能性が高い。
こちらの実体験例:町田市防災課の偽咳喚き公務員は毎年東京大空襲黙祷放送もやっていると言っていましたが録音ファイルの記録と違いました
静かな街を考える会の掲示板の書き込みに、防災無線の増設工事費用がありました。

藤沢市は来年3月までに防災行政無線のスピーカーを新たに24基、しかも「聞こえにくい地域を中心に」増設する予定であることを知りました。
まず市の災害対策課を訪ね、詳細な内容を入手しようとしましたが、予算は可決済み、実施は確定であるが詳細内容は書類すら存在しないとのことでした。
聞き出した内容と、市の刊行物で調べた内容によれば、
・予算:78,988,000円(※)
・設置箇所は未定
藤沢市が防災行政無線のスピーカーを増設

神奈川県で7千9百万円近くかかるんだそうで。そして設置台数が増えるという事は即ち、その後の保守・点検・交換といった維持費用も増大するわけですね。
…単純にスピーカー台数で割っても1基300万円以上、無線基地みたいなのの設置やシステム費用込みにしても凄い金額です。
全く違う自治体の防災無線の設置交換等にかかった費用もありましたが、作業台数あたりの費用はおおむね同じくらいでした。
税金つぎ込んでるんだろうなあという予想通り…。

●一方で、防災無線が基本的に騒音である事を理解しているのか、無駄な放送を抑えている自治体もあるようです。
防災無線の騒音掲示板|バカな市民 と バカな自治体より

市の防災行政無線は、「緊急放送」と「一般放送」を放送することにしています。
「緊急放送」では、気象等の予警報に関することや、非常事態が発生した場合の指示・伝達に関することを放送します。現在、震度5強(150ガル)以上の揺れを観測したときに自動放送され、また、多摩北部地方に大雨警報が発せられた場合などにも、一斉放送するようにしています。
「一般放送」では、おおむね防災訓練に関すること、チャイムによる時報、市民生活に重大な影響を及ぼす市の施策に関することを放送します。
現在、このような内容に限定して放送していること、また、災害以外の情報を流した場合、市民の皆様に混乱を引き起こすおそれがあることなどから、防災行政無線により、防犯放送を行う考えはありません。
防災無線を活用して、防犯情報なども伝えてほしい。 |武蔵野市

また、「武蔵野市では「毎日夕方になるとチャイムを鳴らす」こと以外、災害時の緊急放送を除いて防災無線を使用していない」とのこと。「こちらが重要と思えば日常的に騒音でも放送をして良い」という偽咳喚き防災課とは真逆の思想のようです。

これが創価在日犯罪者の拡声器騒音の全パターン。
本日のは「違法業者も演説カーも来ない日は防災無線で放送するような行方不明者や行事が都合良く発生する。」に該当。
そしてこうした粘着工作(騒音以外のパクリ当て付け工作も含めて)が増えるのが続くと、何故かどこかの半島が勝手に自爆して落ちてます。最近ので目立つのは、リーマンショックの立役者の会社が格付けを上げて金を集めた直後に何故か支店を畳んで逃げていったとか外国製の純国産ロケットが打ち上がらないとか特許裁判が立て続けに何件も起こされたとかの様子。

戦中には既に拡声器は全体主義の象徴でした。
どこかの方たちは君が代を聴くと軍靴の音も聴こえるらしいのですが、拡声器騒音放送なんて、そもそも開発の目的自体がそれこそプロパガンダ広報・軍事動員の周知徹底という代物なので、こちらからしますとあれを使って効率の良い宣伝だとか言っている方がよほど根っこが動員大好きな軍国主義者で軍靴の音をさせている気がします。
どうせ平和主義ならもっと徹底して、大嫌いな軍人が大好きだった拡声器という負の遺産も使わないくらいの気概を見せて頂きたいです。

ドイツのナチスのプロパガンダ用に「メカニカルアンプ」と云う代物が造られた
「大衆をいかに操作するか」を目的としてさまざまな試行錯誤を繰り返していたナチスが「音」の世界に残した発明品が拡声器とPAです。
何百万ものドイツ人が見上げる中、2隻の空の巨人はそれから4昼夜にわたってドイツ中を飛行し、その間、宣伝ビラを撒き、大きな拡声器から勇ましい音楽とスローガンをがなりたて、ヒンデンブルク上の仮設のラジオスタジオから選挙演説を放送した。
強制収容所にも拡声器はつきものでした

WW2中のソ連の街中の写真。街角に拡声器が備え付けてあります。
tumblr_m1gp1gy35o1qcytdro1_1280.jpg
以下の動画は第2次大戦中のプロパガンダアニメーションですが、ナチス工場で作業員をせき立てる号令を発生させるために拡声器が使われています。
Donald Duck - In Der Fuhrer's Face [HQ]

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テーマ: 政治・地方自治・選挙
ジャンル: 政治・経済

tag : 拡声器騒音 選挙カー みんなの党 不法侵入

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